数々のヘヴィ・メタル・バンドを育て上げた「NOISE RECORDS」の創始者:カール・ウォルターバックが満を持して送りだすドイツ出身のパワー・メタル・バンド:SLAVERY (スレイヴァリー) 衝撃のデビュー・アルバム!!
80年代正統派ヘヴィ・メタルの遺伝子を受け継ぐサウンド!

フェニックス・ライジングを輩出した新進気鋭レーベル”ソニック・アタック・レコード”が自信を持ってリリースする新大型新人バンド
ドイツ南部にあるウルムで育った彼らは、2004年にヴォーカルのフィリップ・ボーナッカー、ギターのダーク・ネッター、ドラムのピーター・シャールの学校の友人だった3人がバンドを始め、2006年にギターのフィリップ・ショルトハウアー、ベースのマーカス・マックが加入して、SLAVERYとしてバンドが結成された。結成当初より、カヴァー曲をえんそうるのではなく、自分達のオリジナル楽曲を精力的に演奏。地元などでライヴ活動を行なう一方で、リハーサル・ルームに入りソングライティングを研ぎ澄ましていった。

転機を迎えたのは、自らが「そんじょそこらのヘボいデモではなく、ちゃんとしたサウンドを完成させたデモを作ろう」というサウンドに拘って自主制作したEP「LOST REALITY」(国内盤未発売)を発表してから。このEPで垣間見せたバンドとしてのクォリティの高さが、ヨーロッパのみならず南米でも話題になり、ヘヴィ・メタルの名門レーベルとして名を馳せた「NOISE RECORDS」の創始者:カール・ウォルターバック(HELLOWEEN, RAGE, RUNNING WILD等の名バンドを輩出した)の手元へ渡り、彼が新設した「SONIC ATTACK RECORDS」との契約を獲得するに至った。

SLAYER、IRON MAIDEN、ICED EARTHといったバンドへのリスペクトと自分達のオリジナルなアイデンティを融合させ、時にはプログレッシヴな構成を取り組み、唯一無比のサウンドを作り上げている。ドイツならではの、バンドに対する実直な姿勢がサウンドや歌詞にも反映され、一筋縄では行かない、楽曲の構成とサウンド・クォリティ、哀愁漂うメロディと、新人離れした作品のフル・デビュー・アルバム「DAWN OF MANKIND」でワールドワイド・デビューを飾る。

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ドーン・オブ・マンカインド (原題: Dawn Of Mankind) Slavery
「ドーン・オブ・マンカインド (原題: Dawn Of Mankind)」

2012/9/19
品番 QIHC-10048
定価 ¥ 2571+税
税抜き価格 ¥ 2,571

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