ブラジルから登場した超ド級のヘヴィ・メタル・シンガー マリオ・パストーレ率いるPASTORE。ハイトーンと力強い声がミックスした、新時代のスター・シンガーとなるマリオの歌声が、強烈なリフによる曲構成、素晴らしい創造力、ド迫力のサウンドと化学反応を起こし、究極のヘヴィ・メタル・バンドが誕生した!

前段 右から マリオ・パストーレ: Vocals / アレクシス・ガルッチ: Bass
後段 右から ファビオ・ブイットヴィダス: Drums / ラファエル・ガザル: Guitars

ブラジルを代表するロック・ヴォーカリスト:マリオ・パストーレ(Mario Pastore)率いる:PASTORE(パストーレ)

マリオ・パストーレはブラジルのヘヴィ・メタル・バンド: 「Titanio」、「Acid Storm」、「Opera’s Noise」「Tailgunners」、「Sacred Sinner」、「Delpht」などでの活動を経て、彼自身の名前によるバンド「PASTORE」を始動。ヘヴィ・メタルの本質に焦点を当てた究極のサウンドを目指す。

マリオ・パストーレは17 歳からヴォーカリストとして活動を始めた。初期の頃は様々なカヴァーを演奏。1991年には”Acid Storm”というバンドで「Biotronic Genesis」というアルバムを発表。そこからパストーレはノンストップで様々なヘヴィ・メタル・バンドと仕事をする。1995年以降、彼はヴォーカル技術を教え始め、いくつかのバンドのヴォーカリスト達は彼の生徒でもあり、現在も本国の音楽学校で教えている。

彼は、ヘヴィ・メタルのみならず、様々な歌唱法を取得し、ブラジル・ロック界 最高のヴォーカリストとして知られている。

彼が究極のヘヴィ・メタルを追求するバンドとして結成したPASTORE。メンバーは、マリオ・パストーレ: Vocals、ラファエル・ガザル: Guitars、ファビオ・ブイットヴィダス: Drumsで結成される。デビュー・アルバム、「The Price For The Human Sins」で、インディペンデント・プロダクションからブラジル国内で2010年の9月に発売され、2011年3月日本盤が発売され大きな注目を浴びる。

そして、2012年バンドとしての新たなる結束を見せる2枚目「THE END OF OUR FLAMES」を発表。マリオのヴォーカルに加え、進化を果たしたギタリストのラファエル・ガザルのプレイが凄みを増し、前作同様にヘヴィ・メタル・サウンドが満載の作品に仕上がった。この2枚目から正式メンバーとしてベースにアレクシス・ガルッチが加入。

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ジ・エンド・オブ・アワ・フレイムス (原題: THE END OF OUR FLAMES) PASTORE
「ジ・エンド・オブ・アワ・フレイムス (原題: THE END OF OUR FLAMES)」

2012/3/14
品番 QIHC-10030
定価 ¥ 2571+税
税抜き価格 ¥ 2,571

ザ・プライス・フォー・ザ・ヒューマン・シンズ(原題:THE PRICE FOR THE HUMAN) PASTORE
「ザ・プライス・フォー・ザ・ヒューマン・シンズ(原題:THE PRICE FOR THE HUMAN)」

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